月別アーカイブ: 2014年4月

毛穴が開いているとどうしても困る

毛穴が開いているとどうしても困る場合は、
人と接近するときです。
そんなに多くの人と顔と顔を合わせて
接近させることはないかもしれませんが、
恋人や夫など、男性と顔を接近することがあると、
毛穴は気になりますね。

特に、彼氏の前で、毛穴が開いていると
困ります。
それだけで幻滅されそうですし、
自分で自分にがっかりしそうです。

デートに行くときに、毛穴が開いていると、
がっかりします。
化粧でうまくごまかしても、
時間がたつとまた開いてきて
気になりだします。

毛穴がしっかりと引き締まっていて、
化粧乗りも良ければ、それだけで今日のデートはうまくいきそうな
気もしていきますね。

最初の準備は大事なので、ここぞという日には、
肌の状態が本当にいいといいですね。

化粧水の使い方について

「化粧水って洗顔後直ぐにつけないといけません!
 リミットは3分です!」
なんて夕方の情報番組でやっていた(°д°)/

リミット3分って早すぎじゃないですか??
3分といえばやっぱり思い浮かぶのがカップラーメン。
カップラーメンを待っている時はとっても長く感じるけど
洗顔後の3分ってあっという間じゃないですか。
特にお風呂で洗顔した後って体をタオルでふいていたら直ぐに3分ってたっちゃう。

化粧水をつけるタイミングって一体どうなんっているのか
本当のところはどうなのか気になったので調べてみたら、
とにかく水分蒸発は早いので洗顔をしたら即化粧水と意見が多かったです。

リミット3分どころじゃありません!!
即化粧水!!

洗顔後の水分蒸発って半端ないくらいにどんどん進んでいる様子。
お風呂から出たら、目の前に化粧水スタンバイですよ。
私は子供がいるので子供をタオルでつつみ、ママは肌にお水を与えないと
綺麗なママでいられないのよ・・・なんて言ってみようかしら。

化粧水をつけるタイミングはわかったけど、必要な量ってわかりますか?
化粧品にはこれぐらいの量が適していますよって、丁寧に必要量が書いてあるけど
私はそんなの無視して量が多ければ多いほどいいのかと。

化粧水にはいろんな成分が入っているし、後のスキンケアをスムーズにするためには
やっぱり適した量を守ったほうがいいみたいですね。

そして迷うのが手で付けるか、コットンで付けるのかってこと。
私は今は手でつけています。
なぜって、コットンだと面倒でコットン買わないといけないし。
手の方が経済的かなって。
でも手・コットンともにメリット、デメリットがあるって分かって
このことを知っておくと正しく化粧水をつける事ができるのでいいですよ。

まずは手のメリットとデメリット。
<メリット>
直接肌に触れるので感触が優しい。
保温効果もある。
化粧水の量の調節がしやすい。
<デメリット>
衛生面が心配だ。
目の際とか細かい部分がやりずらい。

コットン使用は
<メリット>
肌にムラなくまんべんなくつける事ができる。
細かい部分にもつける事ができる。
<デメリット>
パッティング回数や力加減を間違えると肌に負担をかける。

以上のようなメリット・デメリットがあるんです。
手でつける派の私はなるべく目の周りとか口の周りとか気をつけるようにしています(*゚▽゚*)
肌がしっとりと吸い付く感じがしたら水分がきちんと肌にはいっている証拠なんですって
そうゆうことも手で化粧水を入れることで、直ぐにわかりますしね。

私の性格ががさつなので、コットンの力加減がどうしても調節できず
コットンは諦めて、せっせと手で付けています。

使っていないコットンはコットンパックに使用しています。
コットンに化粧水をたっぷりと含ませて
顔全体パックや部分パックに使っていますъ( ゚ー^)イェー♪

佐伯チズさん方式でやってまーす。
コットンを水で一回濡らして絞ってから化粧水付けて
パック時間は約3分です☆
時間をかけすぎちゃうと、せっかく肌に入った水分がコットンに戻ってしまうらしいので
要注意ですよー。
最初に話したようにカップラーメン待ち時間3分とは時間の流れが違うので
何かをしながらコットンパックをする場合はあっという間に時間がすぎるので
気をつけてくださいね。

なんか、歳をとる度に潤いや保湿とか遠ざかっている感じ。
化粧水は速攻つける!を守ってこれからもスキンケア頑張ろうっと。

敏感肌用化粧水